FC2ブログ

舞い降りるのは、その魂

毎日を楽しくつっこみどころ満載でお送りしてます~♪

プロフィール

煌龍 百智

Author:煌龍 百智
上から目線でいじめてたのに
あとから逆襲にあって泣きをみる
粗忽者の煌龍百智です(笑

ブロ友や相互さん随時募集中♪趣味が合ったり
「仕方ない。この私が貴様のリンクを作ってやろうじゃないか!」
「この私が友達になってやるんだ。ありがたく思え!」
という素敵な方々お待ちしてます←笑

どうぞどうぞ くつろぎながら
つっこみしていって下さいね♪←ぇ
コメはいつでも大歓迎★

↓参加してます(*^_^*)クリッククリック
人気ブログランキングへ

FC2カウンター

黒ねこ時計 くろック D04

■■■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■■■解説致しますでございまする!←何

小説での登場人物名解説しますよ~♪
あ。
主人公エリスと雷鳴と王様カイ以外はちゃんと名前に意味があったんですよw
内容にいたってはマニアック過ぎてゲンナリですが(待てw

【シュー】
古代エジプトの大気、天空、風の神。双生児の妹テフヌトとともに、ヘリオポリスの創世神話に最初の夫婦として登場する。「持ち上げる者」を意味する名で、ゲブとヌトが抱き合っていたのをシューが天を持ち上げて彼らを引離したため、それ以後シューが支えたヌトの腹が天となってそこには星が輝き、地には草木が生えるようになった。もともとはデルタ地方で信仰されたライオン神で砂漠の熱風の象徴。レーの後継者として権力をふるったが、病気になって信者からも反逆され、ついに息子ゲブに権力を譲り、九日間の嵐ののちに空に隠遁した。

【ウルカヌス】
ギリシア神話のヘファイストスと同一視された古代イタリアの火の神。元来は、家の中央でかまどの火として祀られたウェスタに対し、火事や噴火の原因ともなる猛火を神格化した存在で、市の城壁の外で祀られ、外敵や悪霊などの侵入から市を守る働きをすると信じられた。のちにローマの建設される場所で、ゲリュオンの牛をギリシアに連れ帰る途中そこを通ったヘラクレスに退治された、口から火を吐いたという三頭の巨人カクスは、ウルカヌスの息子とされる。


…うん。
マニアック泣

テーマ:ことば
ジャンル:ブログ

コメント

■ ≫ぷくたいさん

ま…まさか!汗
ちゃんとした神話類から名前と属性だけ拝借したんですよ(V)o¥o(V)笑

今の電子辞書はすごいですよ!神様の名前が沢山のってるんですから←
2009/07/07 URL 煌龍百智 #-

■ 

これを全部自分で考えるのですか!?
創造力すごい豊かですね☆
裏山w
2009/07/07 URL ぷくたい #-

■ コメントの投稿










 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。